ネットワークからエンドポイントまで

侵害されても被害を出さない「最新のサイバーセキュリティ」をお届けする一日

今年も、ファイア・アイ主催セキュリティカンファレンス「Cyber Defense Live Tokyo」開催の時期がまいりました。
昨今、国家支援を受けた攻撃者集団だけでなく、金融機関等を狙う金銭目的の攻撃者集団までもきわめて高度な技術を備えるようになり、その脅威はますます深刻なものになっています。こうしたサイバー脅威から、企業・組織が身を守るには攻撃者を知る「脅威インテリジェンスの活用」と、侵害されても被害を出さないための「エンドポイントセキュリティ」の強化が重要といわれています。
今年で4回目を迎えるCyber Defense Live Tokyo 2017ではこの二点を主要テーマとし、あらゆる企業・組織がいかにして進化を続ける高度サイバー攻撃に対峙し、揺るぎない安全を確保し続けていけるか、セキュリティ最前線で活躍されている専門家のキーノートを交え、幅広くご紹介させていただく予定です。
7月19日(水)、今年もFireEye Cyber Defense LIVE Tokyo 2017の会場で、皆様とお会いできるのを楽しみにしております。

ファイア・アイ株式会社
プレジデント
西村隆行
開催日時
2017年7月19日(水)10:30–17:35 (受付10:00~)
会場
ウェスティンホテル東京  受付 B2F(東京都目黒区三田1-4-1)
参加対象
ファイア・アイ製品をご利用・ご検討されているお客様、ファイア・アイ製品に関心をお持ちのお客様
定員
800名(参加無料/事前登録制) ※お申込多数の場合は抽選となります
主催
ファイア・アイ株式会社
協賛
NTTコミュニケーションズ株式会社、株式会社ラック、アルプス システム インテグレーション株式会社、Gigamon Inc./マクニカネットワークス株式会社、フォアスカウト・テクノロジーズ株式会社、丸紅情報システムズ株式会社/デジタルアーツ株式会社、イクシアコミュニケーションズ株式会社、株式会社Imperva Japan、KDDI株式会社、ソフトバンク・テクノロジー株式会社、東京エレクトロン デバイス株式会社、日本電気株式会社、株式会社パイオリンク/マクニカソリューションズ株式会社、株式会社日立ハイテクソリューションズ、富士通株式会社、マクニカネットワークス株式会社、兼松エレクトロニクス株式会社
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セミナー

基調講演

東京2020大会に向けたサイバーセキュリティの取り組みについて

日本電信電話株式会社
新ビジネス推進室
統括部長

舘 剛司 様

特別講演

日本を取巻くサイバー攻撃の趨勢と現状 脅威インテリジェンスを中心として

経済産業省
大臣官房サイバーセキュリティ・情報化審議官

伊東 寛 様

基調講演

ファイア・アイのビジョン、および製品・サービス戦略〜エンドツーエンドの検知と防御〜

FireEye Inc.
グローバル・サービス&インテリジェンス担当
エグゼクティブ・バイス・プレジデント

John Watters (ジョン・ウォッターズ)

お客様事例講演

感染に学ぶファイア・アイを活用したランサムウェア対策

霧島ホールディングス株式会社
管理本部 システム管理課

堀之内 茂幸 様

セミナープログラム >

展示~ソリューションEXPO

FireEye ソリューションブース

FireEyeのブースでは、セッションで紹介した製品やソリューションについて詳しくご説明します。

スポンサーブース

スポンサーブースでは、協賛パートナー様が展開するファイア・アイ製品との連携ソリューションを紹介しています。

スポンサーミニシアター

スポンサーミニシアターでは、展示コーナーで、協賛パートナー様によるミニセッションを実施いたします。

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メディア


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会場アクセス

ウェスティンホテル東京
受付:B2F

東京都目黒区三田1丁目4−1
(恵比寿ガーデンプレイス内)

JR山手線・埼京線「恵比寿駅」東口より約7分

地下鉄日比谷線「恵比寿駅」1番出口より約10分

▶ 会場Webサイトのアクセスページ
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